ままならぬもの(2017.6.13)

多々あれど、それでも進み続ける。

LOVE & MUSIC(2017.6.12)

それがすべて。

TOBICHI、来客、LIVE(2017.6.11)

駐車場台が割高に。それ以外は満足。

体調に左右される時間(2017.6.10)

なるべく避けねば。

イベントに向けての準備など(2017.6.9)

レシピコンテストに初応募。 開催の方向で進めねばという気になる。

VT(2017.6.8)

I dreamed a dream

発火点、または地雷とも言う何か(2017.6.7)

会議に出てたやろ、資料に書いてあるやろ、 それがどうした。

都合と用事と気分の間で(2017.6.6)

気づいてみると喫茶・カフェ系への立ち寄り多めの日。

月曜のはじまりに(2017.6.5)

事業所が事業のことを気にかけてくれているといい感じだと思った昼の食堂。夕方は珈琲店でも事業所の人に会った。

体調と気分に突き動かされて(2017.6.4)

HDD探しから、京都逍遥へ。京都を行くことは胎内回帰であるとも言える。

追い求めたいものを求めて(2017.6.3)

たかがCafeたかが、たかがHDD。それだけでも時間は過ぎていく。

集団のいいところ、個人のいいところ(2017.6.2)

合わせて取り組めれば言うことなし。すべてを均質化しようとすることがよくないのだ。

続くこと、変わること(2017.6.1)

変わることがあまりない…ように見えて実は変わっていることを望む。

ひとまずの終わり(2017.5.31)

止まってはいられないし、いないつもりだが、今回の進みづらかった理由は何かと。

腹具合が都合を左右する(2017.5.30)

もっと気にしてやらないと、だ!!

投げ込むだけ、もらうだけ(2017.5.29)

これでは進歩がない。最初からやらないと、だ!!

縁あればつながる(2017.5.28)

もともと申し込んでいなかった授業、昨日だと思いこんでいたら追加OKとの事で参加。いきなり隣の人が「高島には“なんとかベリー”ってありますよね」、映画には小泉先生登場(何度も。途中からは声だけでも。)、その後のディスカッションでも発酵食品への注…

腸の調子が万事を決めたような日(2017.5.27)

気になって、ぐるぐる移動して終わり。これがいけない。

やってみるということ(2017.5.26)

alivioのシフォンケーキ、回避できたかもしれない遅刻、After the goldrush、I dreamed a dream、新しいスタバ など。

進行は担当のせい(2017.5.25)

遅々として進まないのをクライアント(会員)のせいにはできないな、やっぱり。 常にフル稼働とまではいかないまでも、回転数あげねば。 そんな中、久々にM3出動。

仕事に対する意識が低いヤツ多すぎないか?(2017.5.24)

車の事を車屋に聞いても何の返事も返ってこない。 店員に商品の事を聞くといやな顔をされる。せめていやな顔はしないようにしたい。

人は人を救えるか(2017.5.23)

救えないとしたら誰が救うのか。 SNSやコミュニティの中の自由とは何か。

会議と宴の日(2017.5.22)

人の集まりがあってこそ。そこからしか始まらない。

境界を越えること(2017.5.21)

はっきりと線引があるわけでもないけれど、越えてみるとやはり違ったものが見えた気がする。

心地よく過ごせる場所(2017.5.20)

心地よく過ごせる場所なんてそうそうはないと感じる。多少の距離を越えてででもたどり着く価値はあるのではないかと。

現場で初めて感じること(2017.5.19)

開店セレモニーや会議、打合せ、搬入などで訪れていた時にはなかなか感じることがなかった感覚。今日の打ち合わせ後、はじめてお客としてカウンターに座り、お酒と肴を味わってみて、お店のよさを改めて確認した。

変えたように見せても変わらないもの(2017.5.18)

過去の内容を寄せ集めたようないいとこどりのイベント自社の都合だけで考えられた事業計画形式の維持が目的になっているかのような連携組織

気楽な人たち、有り難き邂逅(2017.5.17)

普段見られないような場所を見せてもらったり、普段話を聴けないような人からお話をうかがったり、 日常では出来ないことをしてもらう事を 有り難いと言うのだと思う。 そうではないのか?

参加意欲が事業の要か(2017.5.16)

何にしても参加しやすい事業が団体的にはベターというところでもある。まずは会議への参加があってのことだが。

集客と欲望の喚起(2017.5.15)

集客システム運営開始。