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縁あればつながる(2017.5.28)

もともと申し込んでいなかった授業、昨日だと思いこんでいたら追加OKとの事で参加。いきなり隣の人が「高島には“なんとかベリー”ってありますよね」、映画には小泉先生登場(何度も。途中からは声だけでも。)、その後のディスカッションでも発酵食品への注…

腸の調子が万事を決めたような日(2017.5.27)

気になって、ぐるぐる移動して終わり。これがいけない。

やってみるということ(2017.5.26)

alivioのシフォンケーキ、回避できたかもしれない遅刻、After the goldrush、I dreamed a dream、新しいスタバ など。

進行は担当のせい(2017.5.25)

遅々として進まないのをクライアント(会員)のせいにはできないな、やっぱり。 常にフル稼働とまではいかないまでも、回転数あげねば。 そんな中、久々にM3出動。

仕事に対する意識が低いヤツ多すぎないか?(2017.5.24)

車の事を車屋に聞いても何の返事も返ってこない。 店員に商品の事を聞くといやな顔をされる。せめていやな顔はしないようにしたい。

人は人を救えるか(2017.5.23)

救えないとしたら誰が救うのか。 SNSやコミュニティの中の自由とは何か。

会議と宴の日(2017.5.22)

人の集まりがあってこそ。そこからしか始まらない。

境界を越えること(2017.5.21)

はっきりと線引があるわけでもないけれど、越えてみるとやはり違ったものが見えた気がする。

心地よく過ごせる場所(2017.5.20)

心地よく過ごせる場所なんてそうそうはないと感じる。多少の距離を越えてででもたどり着く価値はあるのではないかと。

現場で初めて感じること(2017.5.19)

開店セレモニーや会議、打合せ、搬入などで訪れていた時にはなかなか感じることがなかった感覚。今日の打ち合わせ後、はじめてお客としてカウンターに座り、お酒と肴を味わってみて、お店のよさを改めて確認した。

変えたように見せても変わらないもの(2017.5.18)

過去の内容を寄せ集めたようないいとこどりのイベント自社の都合だけで考えられた事業計画形式の維持が目的になっているかのような連携組織

気楽な人たち、有り難き邂逅(2017.5.17)

普段見られないような場所を見せてもらったり、普段話を聴けないような人からお話をうかがったり、 日常では出来ないことをしてもらう事を 有り難いと言うのだと思う。 そうではないのか?

参加意欲が事業の要か(2017.5.16)

何にしても参加しやすい事業が団体的にはベターというところでもある。まずは会議への参加があってのことだが。

集客と欲望の喚起(2017.5.15)

集客システム運営開始。

母の日に(2017.5.14)

街を歩いていると、様々な商品やキャッチコピーが泣かせる。

久しぶりの雨(2017.5.13)

大げさだが、車の乗り降りさえ億劫になり、行動にも自然と制限がかかる感覚。

自ら主体的に動けるほうが人はやる気が出る(2017.5.12)

これは本当にそうだと実感。同じやるなら主体的にするほうがわくわくできるし、結果的に周囲やお客様も満足できるのではないかと。

話を聴くことが仕事(2017.5.11)

確かにそう。たとえ会議のほとんどが世間話になってしまったとしても。

思うように行動しない事がかえっていい結果になる場合も(2017.5.10)

かえっていろいろ人と話せてよかったとか、そういう事。まあ、仕事だから。

言わなくていい事、言った方がいい事、そして行かなかった場所の想い出(2017.5.9)

こんな事は言わない方がいいだろうと言う点にいつも気づかせてくれるヤツ。 それはそうと、行かなかった場所やイベントというものも、それはそれで想い出の一部なのか。言ってきたかのように他人に語ることはできない、あくまでも個人的な記憶。 先の連休で…

GWよりもGE(2017.5.8)

愛荘のM氏、焙煎店CWPなど久々に。

GOLDEN WEEKEND(2017.5.7)

カー用品の買い残しなど購入して、堅田から西大津あたりぐらいまで出かけているうちに一日が終わる。

ヒーヒーローはそこに立っていた。(2017.5.6)

歌っていた。そして、叫んでいた。 この時期の恒例になりつつある忌野清志郎さんの追悼イベントで、スペシャルゲストであり屋根の上の歌うたいでもある今西太一さんのステージは、ヒーローが輝くのはやはり立って活躍する時なんだと、気づかせてくれた。忌野…

言葉を訳し、心を伝える(2016.5.5)

名前だけは知っていたその人の歌を聴く機会が来るとは思ってもみなかった。

梅田の夜空に馬車が走った夜(2017.5.4)

普通の日とは(2017.5.3)

最早わからなくなっている。何もない日というものもある。

穏やかな断絶(2017.5.2)

何事もないかのように。向こうは何も感じていないのか。胸が少しでも痛まないのか。

黄金週間よりも黄金体験(2017.5.1)

長期旅行や帰省など、数日間を要する予定がなければ別に5~9日間の連休なんか要らない。それよりも、一瞬の夕日の色に気づいたりするような体験や経験が持てるような状態で日々を過ごせるほうがいい。

変わる街、失われる場所(2017.4.30)

いずれにしても新幹線が通るのが確定している街は少しずつ進化しているようだ。大切な場所がなくなっていくのはそれと関係あるようでいて、実際は全く別のことが進行しているだけなのだろう。

瞬間的な風速と猛威(2017.4.29)

その時、確かに木の枝が折れて上空を飛んでいた。風も雨も通常の大雨の時とは違っていた。

継続した発展のために(2017.4.28)

必要なことは沢山ある。でも一番大事なことは、当事者自身が決めて行動するための組織や団体ではないのかと。それぞれの役割を果たすのみ。

仕事と趣味と個人と他社はつながっている。(2017.4.27)

感情で。音楽で。様々な距離で。

目的と手段の整理と再確認(2017.4.26)

自社のお客と売上を増やすという目的に直接つながっているかどうか。

組織・団体の摂理(2017.4.25)

既定路線であれ、少しでも新しく、効果が出るような事業にして行くことは必要。それはそれでいい。それにしても、同僚に話したことがいつのまにか役員にも伝わっている気がする。

協議と懇親(2017.4.24)

懇親会で酒を飲まなくなって久しい。別にもういいかと思っているが、やはり世代によってはつれなく感じる方もおられるようだ。

欠かせないものと手放すもの(2017.4.23)

Mac

音質は手放せないものなのだが、費用や手間をかけてもなかなか気に入った形での運用が難しそう。それはそうと、Macminiはよくよく考えてみると省スペースという点だけでも価値があると思えた。・省スペースである。立ててモニタの後ろあたりに置くと最高。Ai…

満足できること、満足できないこと(2017.4.22)

しばらくは満足できるまでいろいろ試行錯誤することになるだろう。車が新しくなったことで、どんな効果を得られるか。経済面、健康面、生活面...。

出来ないこと、出来ること(2017.4.21)

出来るにこしたことはない。しかし、万全でなければ出来るとは言えない。

経済の車輪になるということ(2017.4.20)

高額の出費は避けたいが、それによって経済をまわす車輪になることも決して無価値ではないはずだと今は思っておく。

会議の効能(2017.4.19)

正直にいいたい事が話されている会議では、ある程度の自浄作用も働いているような気がする。悪役も乱入者も必要ない。

着々と前進、後退の繰り返し(2017.4.18)

今ではこれで行くしかないだろう。

対応の時間と距離感(2017.4.17)

トータルで20~30分ぐらいか。内容にもよるが。

未来書房と未来書店(2017.4.16)

店舗内容は大きく異なるが、大人が愉しめるというコンセプトは共通。

荒天と好天(2017.4.15)

早朝の海津大崎。駐車スペースがますます狭くなっている気がした。

話していた内容と違う話、話にさえ出ていなかった話(2017.4.14)

話せばわかる話なのに、いきなり想定外の話が出てくると焦る...。

懐かしく新しい(2017.4.13)

不定期ながら久々の支所勤務も悪くない。繁忙期をどう乗り切るかが課題だが。

発酵とつながり(2017.4.12)

会って行動をともにすると、よくわかる。

事務所にいる時といない時(2017.4.11)

あらかじめ意識して行動しなければ。しかしながら、事務所にいない時はいない時である意味楽しみではある。明日の研修はスタッフの皆さんが楽しみにしていることでしょう。

普通の会話・対話があれば(2017.4.10)

そんなにギスギスしないで日常を送れるのだ。ないとそんなに大したことでなくても淀んでしまう。

労働と休息(2017.4.9)

雨と埃と琵琶湖の波しぶきと砂と汗にまみれても、イベントが無事に終わるとほっとする。帰りに寄ったコーヒー焙煎店にも満足。