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熱い音の記憶~忘れられない人と場所(2017.3.5)

3月5日(土)守山BLUEで今西太一さんと新バンド、ミスターマックスとのLIVE。ツアー最終日、地元滋賀での公演となった。 なかなか太一さんのLIVEに行けず、BLUEさんにも久しぶりになったが、やっぱりこの場所があってよかったな、とこの場所を造ってこられた…

“同好の士”集う所へ(2017.3.4)

ついにAUGM大阪に参加。会場が寝屋川なので京阪電車で現地に向かう。京阪電車は久しぶりだけど、緑や黒や鮮やかな色になっていた。京阪寝屋川市駅に降りるのも初めて。 AUGMは活気があって、何よりもApple関係の人やモノがあふれていて、やはり良かった。い…

言わずにいられないこと(2017.3.3)

こんなこと言ったらまたどこかで言われるんじゃないかとか、関係ない。

少しずつ新しく(2017.3.2)

ブランド(メーカー)や国籍などにこだわらなければ、そんなに費用や手間をかけなくても新しいモノに触れることはできる。もちろん、Apple純正品をはじめ高品質・高性能なものにはそれだけの価値はあると思うけれど。

許されざる日常(2017.3.1)

どうしてこんなにつまらないことがとても重要で許せないことのように感じられることが多いのかと思う。つまらないこと済ませられるようなことではないんだろう。

まだまだ走り続けるために(2017.2.28)

無理のないやり方、持続可能なやり方を探る時。でも本当に大事なことは何か。経済的なことばかりではないだろう。

お前の知った事か(2017.2.27)

「まだいるのか」とか気軽に上から目線で言われても、お前の知った事かと受け流すだけ。冗談や決り言葉だとしても気が利いたものとは思えない。

とらわれの心とたわむれの心(2017.2.26)

悪い執着がいい結果に結びついた試しはない。これは一時の戯れ、ただの遊びと思って始めたことが後悔の種になるなら、いっそきっぱりやめるべきだろう。

いつまで続くのか(2017.2.25)

いつか終わりが来る時、それはどんな形で終わるのたろうか。

世間ではプレミアムフライデー?(2017.2.24)

知らなかった。振替休日だったので、まったく意識すらしていなかった。

何を思われても(2017.2.23)

客観的にこう見られているんだなと認識している自分がいて、それとは違う実際の自分が確かにいる。

ここまで、と初めて(2017.2.22)

いろんな定額サービスを解除した日。スタバのオーダーでコーヒーに砂糖とミルクを入れたのは初めて。これはこれで悪くない。

いないのと同じこと(2017.2.21)

話をすることもなく、それぞれが何をやっているのかもわからないような 状態では。

すべては変わる(2017.2.20)

Like a Rolling Stone、Blowin' in the Wind 今西太一さんの「春だよ」という名曲のサビに出てくるこれまたレジェンド級の名曲のタイトルだ(いずれもボブ・ディランの代表曲)。 かくして、石は転がるもの、風は吹いているという表現が定番になっている。 …

繰り返すことと結果に対すること(2017.2.19)

なぜ繰り返すのか。空白のせいだけなのか。それでも自分の時間がもてることの贅沢さは変わらない。

終わったあとのあっけなさ(2017.2.18)

あんまりあっけないので、どこか空白のようなものを感じるのだろう。

夜には限りがある(2017.2.17)

深夜までの作業があまりなくなって久しい。それでもたまにあると困るのは確かだけど、どこか懐かしくも感じるものだ。

限りのあること(2017.2.16)

どうしようもないことはわかっていても、なんとかなることを望む。

知りたいのは実際の状況(2017.2.15)

無理をしてほしくはない。出来ること、出来ないこと、それがわかればいいのです。

起こったこととその対処(2017.2.14)

研修の事後、アンテナショップの今後、どう対応するか。

晴れても降っても(2017.2.13)

大事なのは自らの役割を自覚し、行動すること。

気候と予報と欲望と(2017.2.12)

地域の力(2017.2.11)

個店の努力も去ることながら、後押しする地域の力も大きな原動力。

天候と対応(2017.2.10)

制御できない自然・天候の中でどう対応し、行動するか。

どんなにとるに足らないことでも(2017.2.9)

それが本当に自分が感じたこと、考えたことであるかどうかが大切。 そうでなければ意味なんかない。

おかしいと思ったら言わないと(2017.2.8)

意味がない。

SNS(2017.2.7)

軽い気分の投稿、よくある飲食メニューの投稿でいいのかも。

生まれた日(2017.2.6)

生まれた日はなぜ特別なのか。それはこの世に産んでもらった日だから。そう思うと、祝ってもらうよりも感謝すべき日なんだと感じる。

からふね屋からながぐつ亭、発酵のひみつと珈琲のはなし(2017.2.5)

何ひとつうまくいかなかったように感じていても、どこかで何かが確実に動いていて、誰かが協力してくれているというのはありがたいことだ。

思い入れと思い込み(2017.2.4)

つくづく思い入れと思い込みだけで生きている。何か他にないのか。なくてはならないのか。

平常の中のうれしさ(2017.2.3)

市役所や久しぶりの事業所でのちょっとした対応に喜びが。

夢をみた(2017.2.2)

長らく会っていないけど、自分にとって大切な人。「タラレバ」の世界だけど、たまには悪くない。 それよりも歯の状態が深刻。

発酵デザイナー小倉ヒラクさんの本が出る(2017.2.1)

hirakuogura.com

勝手なもんだ?(2017.1.31)

お利口さんが多いね。したがって、間接的にお利口さんじゃないヤツが目立ってしまうね。普段なら用紙を付けてとかいろいろ手続きを要求されるのに、今日はそのまま手続きしておくからと拍子抜けするような感じで。あまり気にしないでおく。

本当に許せない事は(2017.1.30)

何なのか。他人の車が自宅の駐車場に勝手に停まっているという不条理。親戚か知り合いかと思ってた。そのせいで少し離れた場所に自分の車を停めたけど、あとで聞いて驚き、少し恐ろしくなった。忘れない。絶対に忘れない。1月29日市長選、市議選の夜に起きた…

どんな結果も(2017.1.29)

結果は結果、受け止めて前へ進むだけなんだ。すすみたいだけなのだ。

行動の要因と結果について(2017.1.28)

あるいは、行動しないという選択について。

人はどこまで他人の事を無自覚になれるか(2017.1.27)

とはいえ、それが不可能を可能にする原動力になることもあるのか?

奇妙なねじれた時間外労働(2017.1.26)

そもそも残っているのは仕事が終わっていないからだろう?ならなぜしゃっべてるんだ!!!

名残惜しくない雪(2017.1.25)

喜んでも、悲しんでも、疎ましく思っても、そこにある雪だけがリアルな現実。

降っても止んでもやり場のない雪(2017.1.24)

やっと止んだか。それにしても持って行き場がない事にかわりはないが。

悲しみは雪のようにシンクロニシティ(2017.1.23)

悲しくなるほど雪が降ったので、Policeの『Everybreath You Take』を聴こうとしたら、『Synchronicity Ⅰ』の方が降雪のシーンに合っているような気がした。人間の都合などお構いなしに、夥しい量の氷粒が空から降りてくる。それは終わることのない細胞の増殖…

依存からの脱却の第一歩(2017.1.22)

24時間+16時間=40時間。・喫煙できる店舗でもほしいと思わない状態だった。午後4時頃から吸い出したら通常に戻った。

熱にやられ、煙を断つ(2017.1.21)

かなり久しぶりに成り行きで喫煙中。

判断と結果(2017.1.20)

現市長の決起集会へ。

終わりよければ、とならない日(2017.1.19)

終業少し前、立て続けに辛い態度や言動に襲われる。

晴れ間、そして平穏(2017.1.18)

久しぶりに晴れ。そして、要件が重なるも着実に進行。それが何より。

棘と薬(2017.1.17)

言葉は棘にも薬にもなるけど、それは少し経ってからのこと。放たれた時は棘にしか感じられないもの。

雪の名前は(2017.1.16)

こんなにあったのか?

とらわれの心(2017.1.15)

何か他のことをした方がいいと知りながらもなぜ続けるのか。