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無慈悲な無視には無感覚になるしか対策無し(2017.4.8)

無視されないようになるしかないのだろう。

無意識な無関心は心なき無礼行為(2017.4.7)

なんか訳わからない。しばらくは様子を見る。

何もない日常をやりきる、生ききる(2017.4.6)

家と職場の距離が約20km、往復でも約40km。そこそこの商業集積があるのは安曇川と今津だけ。それも非常に限られた内容。でもそれが現実。情報はネットにある。会うべき人はいたるところにいるのだ。

するべき行動を基準にする(2017.4.5)

ゴミを出す、荷物をしまう、問題を解くなど、ちょっとした事でも実行すればしただけの効果が得られるということを自覚するようにする。

場所を変えても(2017.4.4)

変えた事によるメリットが失われてしまっていては意味がない。禁煙でもコーヒーさえ美味しければ我慢して滞在できるのだけど。

年度のはじまりに(2017.4.3)

変わらないことへの不信感はあるものの、改善、発展させていけそうな予感も伴いながらのスタートだった。

(2017.4.1)

うそは要らない。けど、ユーモアはほしい。

未来が好きになるということ(2017.4.2)

長閑かな春の風景の中、長蛇の列をなす車の群。体にいいモノ、健康にいいコトを求めこれだけの人がここに訪れるということが素晴らしいと思えた。少しずつでも未来はよくなっているように感じる。

OSSOS(2017.3.31)

過去に買い替えを余儀なくされたOSトラブルが容赦なく襲う年度末。それもiPhoneとiPadの両方で! 何とか早期解決できて無事に送別会を終えられてよかった。

近くにあってよかった(2017.3.30)

昼に渡して即座に解決、代替機も返して一件落着と思いきや、さらなる困難が待ち構えていた年度末。

変わり目・区切り目(2017.3.29)

なかなか進まない事、iPhone水没(自滅)など。

節度をもって復讐する(2017.3.28)

相手には敬意をもって憎しみ、節度をもって復讐する。この人生が復讐の旅ならば、せめてそれぐらいは心がけたい。くるっている事に気づかれぬようにくるっている事を知らせるように。

遠出とは一体どこまでを言うのか。(2017.3.27)

それでも時には足を踏み出してみる。

どこにも行けない(2017.3.26)

誰かに知られることなしには。

割に合わない(2017.3.25)

傷、汚れ、におい、意識もしていなかった過失。 どれもこれも自分のせいとはいえ、 無自覚な状態でやったことに対してここまで言われるのは心外だった。自分にとって最も高額な買い物をするというのに、こんなにも嫌な思いをするとは、そして誰にも抗議でき…

何のためにするのか(2017.3.24)

そして誰のためにするのか。こちらからお願いしている形ではあるが、それだけではないはず。

気持ち悪いんだよ(2017.3.23)

わかってるのか?ある意味では可愛そうなのかも。

新しくなる年度に向けて(2017.3.22)

暦や月日はすっぱりと変わるが、人や組織には少しずつ変わる部分もある。うまく噛み合うように進むと流れがスムーズでストレスも少ない。

体調が悪くても(2017.3.21)

代車変更など済ます。

逆展開の日(2017.3.20)

奪われたもの、失ったものにこだわる事はやめて、これからに目を向ける。

二律背反?の日(2017.3.19)

好きな場所だからこそ、そこで嫌な想いをするのはイヤだから行かない、みたいな日。

学びと気づきの日(2017.3.18)

カフェについて、コミュニティについて、京都で。

さまざまな告知の日(2017.3.17)

あれもこれも知らせが集中した1日だった。次年度にも大きく影響することは確か。

危険はすぐそこに(2017.3.16)

完全に保証された安全なんかない。自分の言動ならなおさら危険。

投資的時間を取り戻す(2017.3.15)

地元のファミレスはいまいち。でも悪いことばかりではないが。

役立つ、頼りにされることの効能(2017.3.14)

これは本当にありがたいことだと改めて実感。

勝った負けたの繰り返しから(2017.3.13)

サヨナラする。

車でタバコを吸わないで(2017.3.12)

いると、いろいろ生活のペースが変わる。しかしやはり、音楽を聴くにせよ、携帯やタブレットを見るにせよ、軽く飲食するにせよ、車内がベストな環境な事は変わらない。どうするか。

繰り返す節目に(2017.3.11)

落ち着かざるを得なかった最大の要因は車の選択肢が無かった事か。

いてもいなくても(2017.3.10)

変わらないような1日だったような無為に過ごした感。

原因と結果と対応(2017.3.9)

メンテの負行き届きか、耐用年数の必然か、車の買い替えを迫られる。

安堵と目標(2017.3.8)

約7年ぶりの健康診断。採尿に四苦八苦。結果は思ったほど悪くない印象で安堵。しかし、血糖値だけは要改善で体重を減らすのが目標。

診断の前に(2017.3.7)

久しぶりだと、どこか勝手が違って軽い驚きと発見がある。

伝え知らせる前提(2017.3.6)

相手がすでに知っているという前提で伝え知らせようとすると、どこか不親切で場合によっては傲慢な態度にとられかねないように思う。

熱い音の記憶~忘れられない人と場所(2017.3.5)

3月5日(土)守山BLUEで今西太一さんと新バンド、ミスターマックスとのLIVE。ツアー最終日、地元滋賀での公演となった。 なかなか太一さんのLIVEに行けず、BLUEさんにも久しぶりになったが、やっぱりこの場所があってよかったな、とこの場所を造ってこられた…

“同好の士”集う所へ(2017.3.4)

ついにAUGM大阪に参加。会場が寝屋川なので京阪電車で現地に向かう。京阪電車は久しぶりだけど、緑や黒や鮮やかな色になっていた。京阪寝屋川市駅に降りるのも初めて。 AUGMは活気があって、何よりもApple関係の人やモノがあふれていて、やはり良かった。い…

言わずにいられないこと(2017.3.3)

こんなこと言ったらまたどこかで言われるんじゃないかとか、関係ない。

少しずつ新しく(2017.3.2)

ブランド(メーカー)や国籍などにこだわらなければ、そんなに費用や手間をかけなくても新しいモノに触れることはできる。もちろん、Apple純正品をはじめ高品質・高性能なものにはそれだけの価値はあると思うけれど。

許されざる日常(2017.3.1)

どうしてこんなにつまらないことがとても重要で許せないことのように感じられることが多いのかと思う。つまらないこと済ませられるようなことではないんだろう。

まだまだ走り続けるために(2017.2.28)

無理のないやり方、持続可能なやり方を探る時。でも本当に大事なことは何か。経済的なことばかりではないだろう。

お前の知った事か(2017.2.27)

「まだいるのか」とか気軽に上から目線で言われても、お前の知った事かと受け流すだけ。冗談や決り言葉だとしても気が利いたものとは思えない。

とらわれの心とたわむれの心(2017.2.26)

悪い執着がいい結果に結びついた試しはない。これは一時の戯れ、ただの遊びと思って始めたことが後悔の種になるなら、いっそきっぱりやめるべきだろう。

いつまで続くのか(2017.2.25)

いつか終わりが来る時、それはどんな形で終わるのたろうか。

世間ではプレミアムフライデー?(2017.2.24)

知らなかった。振替休日だったので、まったく意識すらしていなかった。

何を思われても(2017.2.23)

客観的にこう見られているんだなと認識している自分がいて、それとは違う実際の自分が確かにいる。

ここまで、と初めて(2017.2.22)

いろんな定額サービスを解除した日。スタバのオーダーでコーヒーに砂糖とミルクを入れたのは初めて。これはこれで悪くない。

いないのと同じこと(2017.2.21)

話をすることもなく、それぞれが何をやっているのかもわからないような 状態では。

すべては変わる(2017.2.20)

Like a Rolling Stone、Blowin' in the Wind 今西太一さんの「春だよ」という名曲のサビに出てくるこれまたレジェンド級の名曲のタイトルだ(いずれもボブ・ディランの代表曲)。 かくして、石は転がるもの、風は吹いているという表現が定番になっている。 …

繰り返すことと結果に対すること(2017.2.19)

なぜ繰り返すのか。空白のせいだけなのか。それでも自分の時間がもてることの贅沢さは変わらない。

終わったあとのあっけなさ(2017.2.18)

あんまりあっけないので、どこか空白のようなものを感じるのだろう。